会社概要・アクセス

EnjoyMMPC
MMPC-G創業40周年・事業継承のご報告
第29回 日経ニューオフィス賞 表彰式・事例発表会
創業記念セミナー
ベトナム旅行
マスコミ露出(出版・記事・取材)

第29回 日経ニューオフィス賞 表彰式・事例発表会

日経ニューオフィス賞の表彰式・事例発表会に参加してきました。

創業記念セミナー

今年も創業記念セミナーを開催しました。

ベトナム旅行

2016年6月2日~6月5日 ベトナム旅行に行ってきました。

ベトナム旅行
ベトナム旅行

マスコミ露出(出版・記事・取材) 

Ja-BIGジャーナル2016年秋号にMMPCが載りました。
=MAS監査サービスで100年企業づくりを進める=

Ja-BIGジャーナル2016年秋号
Ja-BIGジャーナル2016年秋号

TKC全国会から、【7000プロジェクト 事務所表彰】を頂きました。

MMPC税理士法人は「経営改善計画策定支援事業」を実施した件数が平成28年3月28日時点で17件に到達し、TKC中部会1位、TKC全国会で12位の実績が評価されました。 この度TKC全国会から「7000プロジェクト表彰」を頂きましたので、ご紹介させて頂きます。

名古屋オフィス改装のご報告

この度、名古屋オフィスにおいて、未来の会計事務所の新しい仕事の提案「こんな事務所で働いてみたい!!~会計事務所らしくない会計事務所」をテーマに改装工事を行いました。

名古屋オフィス改装のご報告
名古屋オフィスツアー

新事務所はH27年11月オープンです。ぜひお立ち寄りください!

旧事務所(2階)からの引っ越し作業

新事務所の四つの特徴!!

(その一)全席フリーアドレス! 席は、サイコロを転がしてきまります。

フリーアドレス
必要に応じて集合

(その二)チーム、各部署が必要に応じて集合!打合せスペースでミーティング!

(その三)壁面はホワイトボード加工!アイデアの書留めに最適です!

ホワイトボード加工
大画面

(その四)大画面(2台)により、高山オフィスとの打合せや予定の管理!ペーパレス化を実現!

※新事務所の効能

整理整頓が強制的になされました。しかも2回・・
強制的に環境に仕事を合わせるようになります。
若手主体の事務所づくりです。先輩はじっとがまん。
みんなに自慢できます。

MMPC-G創業40周年・事業継承のご報告

このたび平成25年6月30日における事業継承式、及び7月12日における事業継承式典をもちまして、MMPCコンサルティンググループ代表 松井正勝は、理事長を退任し会長に就任いたしました。また、同グループの理事長には松井孝知が、副理事長及び理事には松井寛昌他が就任いたしました。
関係者の皆様のこれまでのご支援に深く感謝申し上げますと共に、今後ともより一層のご協力を賜りますようお願い申し上げます。

【創業40周年記念・事業継承式典の様子】

創業40周年記念・事業継承式典の様子
創業40周年記念・事業継承式典の様子
創業40周年記念・事業継承式典の様子
創業40周年記念・事業継承式典の様子

大勢の参列者のもと、㈱創造経営センター東野正彦様のご媒酌により、旧経営陣から新経営陣に向け、「理念」、「社印」、「社旗」などが引き渡されました。合わせて、高山市への寄附金の贈呈式が行われました。

【感謝のつどいの様子】

感謝のつどいの様子
感謝のつどいの様子

飛騨の宴会のしきたりに従い祝宴はスタートし、鏡開きを皮切りに宴会は大変盛況となりました。

尚、創業40周年記念事業継承式典で上映された動画はこちらでもご覧いただけます。

会長就任のごあいさつ 会長 松井正勝

創業40周年・家と事業の継承に念う ~四足(しそく)の草鞋(わらじ) 家内と共に~

日本経済の高度成長末期(1973.8.9)に創業して、以来40年。このうち前半は頂上を目指して登る日本がありました。後半の20年は未来が描けず、不安のうちに悶々と山を下る日本があります。こうした激動期にあって中小企業を支える職業会計人として、また人として"どうあるべきか、どう生きるべきか"四足の草鞋を求めて?(もが)く私にその都度師が現れ、豊かな人生へのヒントを与えてくれました。
一足目は「職業会計人への道」、二足目は「家の永続性の道」、三足目は「MMPC永続性の道」、四足目は「企業経営支援への道」である。多数の師のうち、三人の師匠は、私の人生そのものを左右するものであり、この師があって私がありました。お陰様で社員を初め良き提携先に恵まれ、多くのお客様の賛意を得、今日のMMPCと松井正勝があります。
創業40周年を期に、家の継承と事業の継承の機会を得られましたことはこの上ない喜びであります。継承に当たり、家の継承は長男松井寛昌と家族に、事業の継承は次男松井孝知及び幹部社員に託すこととし、それぞれが相協力し永続の道にむけて精進することを念うものです。これは自分の経験から、一人で何足もの草鞋を履くことは至難の業であるとの認識からです。私がトップの時代は、日本経済の成長期とその余韻の時でありましたが、これからは「下山のとき」であり、四足の草鞋経営では荒波のなか、MMPCが新たな時代を切り開くことは難しいとの判断であります。
事業継承に当たり、MMPCで働く皆さんには、各分野をそれぞれ分担し、「自分の人生を賭けるに足る仕事を通して、社会の期待に応えられる職場づくりと家の永続づくり」に邁進され、満足のいく人生を築かれることを期待するものです。
終わりに金融機関、提携先、顧問先の皆様方には継承後もより一層の御支援、ご協力を賜りますようお願いし、御礼を申し上げる次第です。

理事長就任のごあいさつ 理事長 松井孝知

生きがい働きがい

父(会長)から「家族会議をやりたいから温泉宿を予約してほしい」と頼まれ、両親、兄夫婦、そして、私と私の妻の6人で下呂へ向かった。父から寛昌(兄)は家の後継者に。孝知(私)は事業の後継者になるようにと伝えられた。家族全員が合意し、あれからもう5年以上が経過した。大体想像はしていたのだが、改めて父からそのように言われ、重圧を感じたことを覚えている。
直後の年度末業績発表会の場で父が全体に報告をした。私自身はまだ心の準備ができていないときだった。50人程度の組織とはいえ、社員の背景にその家族が見える。随分と緊張をした。経営者として自分の父親を見てきていたつもりだったが、後継者といわれる立場になって、案外経営者の仕事ということを考えることがなかったことに気づかされた。
あれからいろいろと父の後をついて同業者、提携先の活動を視てまわり、また、新しい事業の勉強会へ参加する機会を沢山いただいた。まず、父の顔の広さに圧倒したのを覚えている。気になるものを見つけると即行動。自分で見て回り、分からないことがあると熱心に質問をする。父のそんな姿を見ながら経営者としての姿を改めて実感した。
父は仕事以外でも活動的で、私が幼いころから少年サッカーの振興活動や地域の役員、同業者の地区役員など何でも引き受けてこなしていたが、経営者としての活動もそれと同じかそれ以上のものだ。色んな組織に入り込み、渦を巻くようにそれを動かす。父の生きがいがそのままそうした活動に写って見えた。とても真似のできることではないと今でも圧倒されることがしばしばある。
家では松井家の後継者としての働きぶりも熱心だ。家系調査に長野へ何度も出向き、ビデオ撮影などを手伝ったころが懐かしい。小学生当時、父が墓石に刻まれた文字を真剣にメモすることの意味が正直理解できずに遊びのつもりでついて回っていた。また、家の祭祀をとても大切にしている。10代、20代の頃はそこまでするかという思いで手伝いをした。
今、父と同じ立場になり、家庭を持ち、父が師事していた学び舎で勉強をするようになって、父の生まれた環境と同期すると、どんな思いがあって公私ともに活発な活動を続けてきたのかが少しだけ分かるような気がする。
バトンは私に回ってきた。後継者としてその思いを受け止め、今の与えられた環境を活かし、次に繋げていくことをこれからの人生の生きがいにしていきたい。

2代目後継者としての使命 理事長 松井孝知

1.後継者としての人生目標

企業を永続させるために、それぞれの世代で次のようなことが経営者としての使命になるといわれています。

(1)1代目・・・市場を創造し、事業を興す。そして、本業を軌道に乗せる
(2)2代目・・・創業の精神の具現化と事業分野の開拓、並びに組織化の実践
(3)3代目・・・整備された制度や組織を運用し、経営力の充実を計る
※一般社団法人 日本創造経営協会著 『人づくりの事業継承』より
 2代目として創業の精神を継承し、それを具現化するのと同時に、次世代の経営者への引渡しを念頭に3代で経営の土台を創りあげます。

継承にあたり、私は創業家系である松井家の家系調査分析を行って参りました。松井家は、過去、庄役に任ぜられた家であり、その後は農業や養蚕業にて地域に貢献、指導に当たってきたとされる家系であります。その背景に、家と事業の双方に徳・不徳の歴史があり、それぞれの代が自らの使命感のもとに、徳の継承と不徳の浄化を繰り返していることを知りました。また、それを補完する婦系との繋がり(補完者)の価値を知りました。
創業家は個人としての生命力の強さを活かし、幾多の困難も乗り越えてこられました。しかし、夫婦、親子の信頼関係による実りは薄く、時に衰退の道を歩むこともありました。このような徳・不徳を心に留め、家においては親子夫婦、事業においては、全ての社員との信頼関係にもとづいた経営により事業を繁栄させていくことを私の生涯目標とし、日々の行動目標を次の通りとします。

(1)創業家祖先に対し、毎月墓前にて家と事業の報告を行う
(2)創業家との信頼関係を深めるため、松井家祭祀を怠らず、また、長男夫婦との交流を大切にする
(3)夫婦、家族の信頼関係を深めるために、妻方祭祀を始めとした交流を大切にする
(4)創業者に対し、毎週理事会にて後継者群と共に事業の経過と意思決定に関する報告をする

2.経営目的(存在理念)

私は、経営を創業者から預かる立場として、長期的に経営目的の実現を目指します。

【グッドカンパニーづくり】
グッドカンパニーとは、下記のようなことが実践できる自立した組織のことと解釈しています。このグッドカンパニーづくりが当社の経営目的となります。

①問題を放置せず、自ら気付き
②組織的に改善・改革に取り組むことで
③ 利害関係者との関係を良好にしていこうとすることができる組織

3.目的実現のためのビジョン

(1)事業領域(家系の浄化と企業の経営改善に貢献)
税会計業務を主軸としつつ、お客様企業の経営改善に貢献します。
経営課題のおよそ7割は人と組織に関わる問題であるとの認識のもと、経営層、幹部層の価値観、責任能力、現場管理力の醸成、財務・資金繰り改善、事業改善計画立案サポートなどの支援を具現化します。

経営貸借対照表

借方
経営の中で目に見える部分(結果)

貸方
経営の中で目に見えない部分(原因)

物と金(=資本)

職場のリーダーの責任能力

(資本の運用)
資産内容

(資本の調達)
他人資本
自己資本

経営意思決定力
経営意思疎通力

経営目的

従業員の人間性

経営幹部の基礎的創造性

従業員の働き
職場人間関係
品質・納期
ミス・ロス

意識心理
深層心理

生活行動

生きがい
(人生創造)

※出所:一般社団法人 日本創造経営協会

(2)企業文化(人間性と文化の向上発展)
①主体性のある組織
人間は自分で考え、生きていきたい(行動していきたい)という資質を持っていると思います。その資質を活かし、それが生きがいであり、人としての幸せであると思ってもらえる制度や組織づくりを目指します。
1)自分たちで考え 2)悩み 3)問題を集め 4)問題を課題に変えていく組織

②秩序ある組織
そうはいっても個人が好き勝手なことをやっていては、集団を形成する意味が損なわれてしまいます。主体的(ダイナミック)で、かつ、秩序ある(理性的な)組織を目指します。
1)集団として理念の解釈を深める
2)理念実現のために、各部門や各種技術者、商品・サービスが持ち合わせるべき使命(目的)を明らかにする
3)理念や使命を話し合える信頼関係の輪(対話の実践)を組織全体のレベルに引き上げる

イメージ画像

企業経営を目指す人は、みんな「いい会社をつくりたい」そう思うでしょう。私も同じです。
資金繰りに窮し、問題だらけで先の見えない会社をつくりたい人はいません。しかし、厳しい経営環境は容易くそれを許しません。
こんな環境下だからこそ私たちMMPCは、「意志ある未来を創る」との強い願いのもと、マネジメントサイクル(PDS、PDCA)のサポートを通して、強靭なトップと粘り強い組織をつくりたいと考えています。
夢のある会社づくりを志す集団を社会が見放すことはありません。
私たちは意志あるあなたとの「未来創り」を心待ちにしています。

MMPCコンサルティンググループ

会長・税理士 松 井 正 勝

いい会社づくり

企業は6種の利害関係集団(取引先、仕入先、借入先、従業員、社会、株主)との関係により存在が保障されています。
私たちは、計数と組織づくりにこだわり、お客様企業が利害関係集団と良好な関係を保つための支援に関わっていきたいと考えております。

TAKANORI MATSUI 公式ブログ
イメージ画像

MMPCコンサルティンググループ

理事長 松 井 孝 知

企業理念

会社概要

・総  称

MMPCコンサルティンググループ
MMPC税理士法人(名古屋税理士会所属 登録番号359)
MMPC社会保険労務士事務所(第2199009号)
MMPCコンサルタンツ株式会社(宅地建物取引業免許 岐阜県知事(1)第4907号)
株式会社 MMPC
MMPC行政書士法人(名古屋中央1600402)

・名古屋オフィス

〒460-0003名古屋市中区錦1-6-17オリジン錦2F
TEL.052-202-1150 FAX.052-202-1386
E-Mail.nkc7150@plum.ocn.ne.jp

Google Mapはこちらから

・高山オフィス

〒506-0031岐阜県高山市西之一色町3-678
TEL.0577-34-2424 FAX.0577-35-0690
E-Mail.mmpcg@tkcnf.or.jp

Google Mapはこちらから

・代 表 者 会 長 松井正勝
理事長 松井孝知
副理事長 松井寛昌
・創   立 昭和48年8月9日
・ス タ ッ フ 52名
・有資格者 税理士
行政書士
社会保険労務士
宅地建物取引主任者
医業経営コンサルタント
日本経営品質賞セルフアセッサー
JRCA/ISO9000審査員補
CEAR/ISO14001審査員補
証券外務員

・MMPC公式フェイスブックページ

イメージ画像

-名古屋オフィス-
〒450-0003
名古屋市中区錦1-6-17 オリジン錦-2F
地下鉄東山線 伏見駅10番出口 徒歩3分
地下鉄桜通線 丸の内駅6番出口 徒歩5分

名古屋オフィスツアー
イメージ画像

- 高山オフィス -
〒506-0031
岐阜県高山市西之一色町3-678
国道41号線沿い
41号線・158号線の交差点から南へ200m

Google Mapはこちらから


企業沿革

昭和48年 松井会計事務所開業
昭和57年 経営管理支援サービス(経営計画立案)開始
昭和60年 株式会社松井経営センター設立(現MMPCコンサルタンツ株式会社)
昭和62年 医業・建設業向け支援サービス開始
昭和63年 経営研究会、管理者研究会などの経営支援サービス開始
      生命保険代理店業開業
平成 3年  高山オフィスを現住所に移転
平成 6年  人事コンサルティング開始
平成11年 社会保険労務士事務所開設(現MMPC社会保険労務士法人)
平成14年 M&A関連サービス開始
      税理士事務所を法人化(現MMPC税理士法人)
平成15年 マーケティング関連支援開始
      名古屋オフィス開設
平成19年 名古屋オフィス現住所に移転
平成20年 税理士業務、社会保険労務士業務、経営支援を行う各事業の商号変更
      (MMPC税理士法人(名古屋税理士会所属 登録番号359)・MMPC社会保険労務士法人
      ・MMPCコンサルタンツ株式会社)
平成24年 経済産業大臣、内閣府特命大臣、経営革新等支援機関 認定
平成25年 創業40周年を機に事業を継承(会長に松井正勝、理事長に松井孝知がそれぞれ就任)

平成28年 宅地建物取引業免許 岐阜県知事(1)第4907号
平成28年 第29回日経ニューオフィス賞 中部ニューオフィス奨励賞 受賞

提携企業

【提携企業】
・株式会社TKC
・一般社団法人 日本創造経営協会
・株式会社 MAP経営
・株式会社 実務経営
・一般社団法人 コンサル技連
・株式会社 日本M&Aセンター
・NPO法人 会計参与支援センター
・株式会社 山田債権回収管理総合事務所
・鳥飼総合法律事務所
・マイツグループ中国・アジア進出支援機構
・株式会社 日本資産総研
・セレンディップ・コンサルティング株式会社
・とようけ経営
・株式会社 プロス
・株式会社 エムプラン
・株式会社 十六銀行
・岐阜信用金庫
・株式会社 名古屋銀行
・北川社会保険労務士事務所
・山本労務管理事務所
・司法書士法人 アプローチ
・日本ビズアップ株式会社
・大同生命保険株式会社
・損害保険ジャパン日本興亜株式会社
・損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社
・エヌエヌ生命保険 株式会社
・東京海上日動火災保険 株式会社
・日本生命保険相互会社
・株式会社SBI証券 他

【所属団体】
・名古屋税理士会
・愛知県行政書士会
・岐阜県行政書士会
・愛知県社会保険労務士会
・岐阜県社会保険労務士会
岐阜県宅地建物取引業協
・全国宅地建物取引業保証協会
・医業経営コンサルタント協会
・日本経営品質協議会
・NSSTPSビジネスモデル協会
・あんしん経営をサポートする会 他

個人情報の取扱い(プライバシーポリシー)

MMPCコンサルティンググループは、個人情報保護法のほか税理士法、社会保険労務士法、行政書士法、保険業法、宅地建物取引業法、証券取引法等及び日本医業経営コンサルタント協会、日本創造経営協会、日本ファイナンシャルプランナーズ協会等における指針の遵守のため、個人情報のみならず当事務所が扱う全ての情報について管理体制を整備し、運営しております。

情報保護方針

当事務所は、お客様が安心して業務を依頼していただくことができるよう信頼度の向上を目指し、業務遂行上取り扱う全ての情報について、その重要性を十分理解し、情報の管理・保護に努めます。

情報の範囲

当事務所が扱う情報とは、個人情報・企業情報・自他社を問わず、以下の一切の情報をいいます。
・ 基本情報(名称、連絡先、代表者名、登記情報、組織情報、経歴等)
・ 財務情報(月次情報、決算情報、財産情報等)
・ 経営情報(経営戦略、取引先情報等)
・ 社員情報(人事情報、勤務情報、給与情報、年末調整情報等)
・ その他固有情報

利用目的

当事務所における情報の利用目的は以下の通りです。

① 依頼された業務の遂行
② 当事務所が行うサービス・セミナー等の案内
③ 書類等の発送
④ 諸法に基づく行政手続
⑤ 内部管理用データベース等の作成
⑥ TKC全国会が作成するBASTへの情報提供
⑦ 新サービスやセミナー等の企画
⑧ MMPCグループ企業内での共同利用

共同利用とは、当グループ内で提供できるあらゆるサービスの中から、お客様の経営情報に基づいて、お客様にとってもっとも有効なトータルサービスをご提案させていただきます。

[MMPCグループ]

MMPC税理士法人(名古屋税理士会所属 登録番号359)
MMPC社会保険労務士事務所 
(第2199009号)
MMPCコンサルタンツ株式会社(宅地建物取引業免許 岐阜県知事(1)第4907号)
株式会社 MMPC
MMPC行政書士法人
(名古屋中央1600402)

上記以外の目的で利用しようとする場合には、事前に本人の了承を得てから利用させていただきます。

お問合せ

当事務所の情報に関する開示・訂正等のお問合せや苦情につきましては、下記までお願い致します。

【名古屋事務所】
1.当ウェッブサイトに関すること/総務部
2.広告DMに関すること /総務部
3.その他お問合せ /総務部

[TEL] 052-202-1150(平日9:00~17:30)
[FAX] 052-202-1386(24時間受付)
[E-Mail]
nkc7150@plum.ocn.ne.jp

【高山事務所】
1.広告・DMに関すること/総務部
2.その他お問合せ/総務部

[TEL] 0577-34-2424(平日9:00~17:30)
[FAX] 0577-35-0690(24時間受付)
[E-Mail]
mmpcg@tkcnf.or.jp

交通案内

【名古屋オフィス】
地下鉄東山線 伏見駅10番出口 徒歩3分
地下鉄桜通線 丸の内駅6番出口 徒歩5分
名古屋市中区錦1-6-17 オリジン錦-2F

Google Mapはこちらから

【高山オフィス】
JR高山駅 徒歩15分
岐阜県高山市西之一色町3-678

Google Mapはこちらから

駐車場の有無

【名古屋オフィス】
隣接するタワー駐車場に数台あり。(誠に恐れ入りますが、数に限りがございますので車でお越しの際にはご一報願います)

【高山オフィス】
事務所に隣接する平面駐車場をご利用下さい。

経営革新等支援機関
MMPCコンサルティンググループ
松井孝知 Takanori Matsui
TAKANORI MATSUI 公式ブログ
EnjoyMMPC
~採用情報~
砂田貴宣のマネジメントレポート ブログ
お客様の声
金融の方へ
社会福祉法人の皆様
社内報 絆
研修講師依頼
医師・歯科支援の技
MMPC流決算報告会
お役立ちコーナー
名古屋税理士会所属
おもてなし企画認証