友好的M&Aをお考えの方へ

M&A支援機関に係る登録制度における遵守方針

 MMPCコンサルタンツ株式会社は、中小企業庁の「M&A支援機関」の登録業者です。

 「M&A支援機関に係る登録制度」とは、中小企業が安心してM&Aに取り組める基盤を構築するために設けられた認定制度であり、

 弊社も本登録制度に定められた「中小M&Aガイドライン」の遵守について以下のとおり宣言致します。


中小M&Aガイドライン(第2版)に基づく遵守事項一覧


 



友好的M&Aの支援


M&A(エムアンドエー)とは"Mergers(合併)and Acquisitions(買収)"の略です。

つまりM&Aとは、企業の合併買収のことで、2つ以上の会社が一つになったり、ある会社が他の会社を買ったりすることです。

会社を譲渡するメリット

後継者不在の事業承継問題を内在する中小企業は約50%にのぼります。後継者が見つからずに廃業して会社を清算すれば、商圏・技術・ノウハウがすべて無に帰してしまうばかりか、従業員の雇用や取引先への影響も深刻です。また、無理に子息に継がせて事業に失敗すれば、「継がす不幸」になります。友好的なM&Aにより、この問題を解決することが可能です。



会社を買うメリット

会社譲受けの考え方のポイントは、「時間をリスク少なく買える」ことです。すなわち、会社の譲受けは「必要な顧客、販売拠点、人材、ノウハウなどを一括して取得できる」手段です。この方法は収益がすぐに見込め、ゼロから事業を立ち上げる場合と比較して、時間とリスクがはるかに少なくてすむといえます。



まずはご相談を!

MMPCでは、中小企業のM&Aに関しては実績のある㈱日本M&Aセンターとの提携により、中小企業の円滑な事業承継に貢献しております。

日本M&Aセンター(http://www.nihon-ma.co.jp/)とは・・
日本M&Aセンターは、企業の「存続と発展」のための友好的M&Aを支援する国内最大級の独立系M&Aコンサルティング会社です。2007年12月に東証一部上場を果たし、高い成約率で年間200件の中堅・中小企業のM&A成約支援数はNo.1の実績です